講師・枝川真理

■ 枝川真理(えだがわ まり)です。1987 兵庫県神戸市に生まれ

鉛筆画講師、枝川真理◇紹介分(父)長々と恐縮です。
8歳で初展覧会を開き多くの方にご覧頂きました。そして、神戸愛徳学園を卒業後
細密鉛筆画との出会いがあり細密に描く鉛筆画を知りました。
そして 独学で技法を積み重ね今に至っておりますがこれから 益々絵の勉強と人格とお供に
成長してくれればと思っております。
◇そして、19歳時、日本を代表する画材メーカー
ホルべイン社様の、ご好意によりスイスの有名なメーカー 
カランダッシュ社様へ作品をご紹介下さいました。その時に頂きました
お返事を翻訳までして頂きご報告下さいました。
カランダッシュ社の5人いる化学者の1人E氏からの返事です。
「非常に素晴らしい素晴らしいどころかまさに驚異的だ!」
インターナショナルマネージャーM女史からです。
この作品は 信じられないほど素晴らしい彼女の作品をグラフウッドの作品として
カランダッシュのギャラリーに掲載する事は可能ですか?
皆様に応援していただき感謝しています益々技術の向上を目指し描き続けます。
この文章を書いたのは12年前 学校を卒業した頃の懐かしい文章です。いつまでも親ばかでございます。
■ 鉛筆とおやつとスケッチブックさえあればご機嫌なこどもでした

枝川真理幼少期小さな時から絵を描くのが大好きでした!
幼い時からとにかく絵を描く事が大好きで、
どこへ行くにも
カバンの中にはお菓子と鉛筆、スケッチブック、
この3つさえあれば、ご機嫌でした。
それが今でも続いているのだと思います。

 

 

子どもの頃の鉛筆画のスケッチです。 神戸市デザイン賞
この時に使った額は今でも使っています。
私は幼い頃から絵を描くことが大好きで常に
カバンにはスケッチブックと鉛筆、
クレヨンそして、母が入れてくれる、
おやつが少し入っていました。
18歳からの時、細密鉛筆画との出会いがあり、
それからこのような鉛筆画を描くようになりました。
それからは独学で思考錯誤しながら新しい発見と工夫とで今まで至ります。
少しづつですが色々な 作品を描きたく思っております。
いつもご覧頂き、ありがとうございます。

■ 8歳で初展覧会をしました。 神戸市デザイン賞この時に使った額は今でも使っています。
枝川真理8歳神戸市デザイン賞
絵を描く事が大好きでした。
■ 19歳時初の全国公募展でに出展しました。(父が勝手に)
   

丹波支市展

 

オープニング セレモニーの様子

丹波支市展、枝川真理表彰

枝川真理19歳

兵庫県美術館名誉館長木村重信先生

(木村重信)先生

丹波市立植野記念美術館

丹波市立植野記念美術館
春日文化ホールを含め
3,000人以上の方に、ご覧頂きました。

10代では1名だけの出展でした。

2007年
11月10日(土)
表彰式の模様です.

審査員の先生は

兵庫県立美術館名誉館長
(木村重信)先生

前京都国立近代美術館長
(内山武夫)先生

立命館大学院教授
(神林恒道)先生

■ 三菱鉛筆uni中国展示
三菱鉛筆株式会社 
中国での鉛筆展示
三菱鉛筆株式会社 
中国での鉛筆展示と枝川真理の鉛筆画展示です。

こんなに短くなるまで使います。
そして最後に日付を入れて保存しています。

枝川真理の使用する鉛筆です
■ マルマンの定番「図案スケッチブック」の60周年を記念
マルマンスケッチブック
60周年記念
枝川真理作品掲載
60周年記念マルマンスケッチブックに掲載
マルマンスケッチブック
60周年記念
60周年記念マルマンスケッチブック 原画 画題「原点}三菱鉛筆株式会社所蔵

三菱鉛筆uniとの
コラボレーション商品を2018年5月より限定発売されています。
現在でも取り寄せができるようです。
60年 東京タワー、スーパーカブ、そして三菱鉛筆ユニの発売 
ユニを使った鉛筆画は枝川真理作品です。
取り扱い店舗:伊東屋はじめ文具店にて販売されています。

枝川真理の鉛筆画教室
枝川真理のプロフィール